Browsing All Posts By

tracpath

Development

GitHubの代替えGitLabのインストール方法と紹介(Ubuntu16.04版)

By On 2017-06-05

このような会社・組織にお奨め GitHubを使う承認を得られない、稟議が下りない。 セキュリティ上の問題から社内にリポジトリを構築したい。 リポジトリサービスに自社独自のカスタマイズを施して利用したい。… Read More

Story

実現困難とされた青色LEDが打ち合わせもなく開発に成 功した理由「お互いの方針が一致していれば話し合いを する必要なんてない。」

By On 2017-06-01

2014年、少ない電力で明るく光る青色LED(発光ダイオード)の発明と実用化に貢献した3人の日本人、赤崎勇氏、天野浩氏、中村修二氏がノーベル物理学賞を受賞しました。… Read More

Development

Kubernetes + kubeadm のインストール方法と紹介(Ubuntu16.04版)

By On 2017-05-31

kubernetesの紹介 kubernetesはコンテナ化されたアプリケーションのオーケストレーションを実現するオープンソースです。… Read More

Development

Docker Swarmのインストール方法と紹介(Ubuntu16.04版)

By On 2017-05-30

(Photo by:Tom Driggers) Docker Swarmの紹介 Docker SwarmはDockerコンテナのクラスター管理ツールキットです。複数のDockerコンテナをクラスター化してアプリケーションとして提供する機能をAPIやCLIのコマンド経由で利用できます。… Read More

Development

アジャイル開発とDevOpsを中心とする開発トレンドの潮流

By On 2017-05-25

(Photo By: Matthieu Guyonnet-Duluc) はじめに あなたのプロジェクトは順調ですか。 ソフトウェア開発に高い品質と高い効率、さらにコスト削減を実現するため、エンジニアたちは、さまざまな開発手法を生み出してきました。ソフトウェア開発の歴史はまだ浅い分野のため、未だ最適解には至っていないと言えます。しかし、以前と比べれば、ソフトウェア開発は状況に応じて最適化と高速化して ...… Read More

Development

サーバーサイドJavaScript!Node.jsの概要とHello, World

By On 2017-05-17

Node.js公式サイト:https://nodejs.org/en/ はじめに 以前はトイ言語と揶揄されていたJavaScriptも、今ではなくてはならない言語となりました。JavaScriptを使用していないウェブサイトは殆どありません。… Read More

Story

お互いの能力に満足し合ってるチームなんてただの“仲良し集団”「チームのレベルを上げたいなら、たとえギスギスしても不満をぶつけ合うこと」

By On 2017-05-16

日本から直線距離で約14,000km離れた南極大陸の東オングル島に、南極大陸を観測するための施設、「昭和基地」があります。… Read More

Cloud

Amazon CloudFront は何ができるのか? AWSを使う上で知っておきたい知識を解説

By On 2017-05-15

はじめに AWS クラウドサーバーを利用したパフォーマンス・チューニング対策用のサービス「Amazon CloudFront」を紹介します。 負荷を分散させ、大量のリクエストに対する対策を実施、通信にかかるレイテンシ(遅延)を改善します。… Read More

Cloud

Amazon S3ならデータ損失の心配なし!クラウドストレージを活用しよう

By On 2017-05-15

(Photo by:DeclanTM) はじめに クラウドストレージが普及し、個人利用では、Dropbox、iCloud Drive、Googleドライブ、OneDriveなど手軽に便利に利用できるサービスがたくさんあります。企業のクラウドストレージ利用は、適材適所で利便性だけではなく、セキュリティの観点から全てがクラウドに移行しているわけではありません。… Read More

Story

“自分勝手な欲望”を持ってプロジェクトに参戦した研究者と技術者たちが完成させた世界最大級のすばる望遠鏡。「自分のためにやるからこそ、それがチームのためになる」

By On 2017-03-29

2016年11月、東北大学やプリンストン大学などのメンバーからなる国際共同研究チームは新たな銀河を観測、「おとめ座矮小(わいしょう)銀河 Ⅰ」と名付けられた今回のこの発見は、銀河系がどのように成り立つのかを知る上で大変価値のある発見であることを報告しました。… Read More